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数学科沿革

1949年(昭和24年) 埼玉大学文理学部理学科数学専攻創立
理学科入学定員80名
(文理学部の前身は、旧制浦和高等学校)
1965年(昭和40年) 埼玉大学理工学部数学科に改組
数学科入学定員40名
1969年(昭和44年) 埼玉大学理学専攻科数学専攻(将来の大学院)設置
数学専攻入学定員5名
1976年(昭和51年) 埼玉大学埼玉大学理工学部数学科を理学部数学科に改組
数学科入学定員40名
1978年(昭和53年) 埼玉大学理学専攻科数学専攻廃止
埼玉大学大学院理学研究科数学専攻(修士課程)設置
数学専攻入学定員10名
1989年(平成元年) 埼玉大学大学院理学研究科と工学研究科が
理工学研究科として統合
博士前期課程数学専攻入学定員10名
博士後期課程物質科学専攻入学定員10名
1994年(平成6年) 埼玉大学大学院理工学研究科博士後期課程改組
情報数理科学専攻入学定員9名
1995年(平成7年) 学設置基準の大綱化による埼玉大学教養部廃止に伴い、
理学部数学科改組  数学科入学は定員40名のまま
1998年(平成10年) 埼玉大学大学院理工学研究科
博士前期課程数学専攻入学定員14名
2004年(平成16年) 国立大学の国立大学法人化
2006年(平成18年) 埼玉大学大学院理工学研究科部局化
博士前期課程数学コース入学定員14名
博士後期課程理工学専攻入学定員56名
2009年(平成21年) 創立60周年